バイオリン

今日は調律師の方が見えた。これからはこちらにお世話になることにする。以前の調律師の方も御存知だったようだ。何も知らずに、調律を切ったのは私だった。バイオリンのこともあるので、来週また見えることになっている。バイオリンの修理にはかなりかかるかも知れないと電話があった。それも仕方ない。ピアノはまた練習できるけれど、バイオリンはどうしよう。マーゴちゃんの中で希望者はいないかなあ。

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この記事へのコメント

ベラ
2020年06月11日 23:30
前記事・・
ドリトル先生、懐かしゅうございます!
もう記憶も曖昧ですが
子ども時代にはよく読みました。

ヴァイオリン、はなさんの想い出を
お孫さんが引き継いで下さるといいですね。
でも、はなさんも
もう一度お弾きになれば??

楽器は
お金さえあれば
容易に新品を買うことは出来ます。
でも
想い出はお金では買えませんよね

嗚呼!
はなさんと共に生きてきたピアノとヴァイオリンに
私もお会いしたいものです!
はな
2020年06月12日 11:28
ベラさん 
そうですね。ドリトル先生は私が読んだのかも知れません。

バイオリンは、私の青春でした。ピアノより3年早く買いました。
ちょっと高いものだったのです。でも今から練習をしても、気持ちよく弾くのはなかなか難しいですね。
ピアノは調律さえしておけば、音は出ますから簡単な曲からでも楽しく弾けます。父が苦労をして買ってくれたものですから、何とか活用したいと思っています。老後の生活の中に是非組み入れたい物です。