愚痴

 愚痴を言ってはいけないと自分に言い聞かせているのに、「分かって貰いたかった」とわき上がる愚痴に反省。私に死期が近づいているのかな、「あの時何で?」と。当時はただひたすら一生懸命であったことの全てが何だか・・・・?????? その思いの数々を誰にも言えず・・・。
 でも一生懸命生きてきた。姑の葬儀の時、夫の挨拶にはいろいろな反応があった。私はそんなこと全く気にする所ではなかったのだけれど。
「旦那さんはお義姉さんをたてる配慮だったのですね」とか「一番介護をしていた人の名前が一言も出ませんでしたね」とか。[やっぱりファミリーですか?]とか。私はその時、気がつきもしなかったけれど。

 もう、一人で生きてもいいかなあ^^

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この記事へのコメント

2016年02月16日 10:43
はなさん!理不尽な思い、たくさんされてきましたよね。
その時はお役目に必死で、疑問に思われる余地がなかったのでしょうか・・
私は「理不尽さ」に疑問を抱きつつ、怒りながら甘んじる、という人生を送っているように思います。
悪人ですから、裏側で自分だけの楽しみを見出したりして。
この類のことは、男性と女性で認識の違いがありすぎるように思います。
あえて申し上げますが、心から喜んで義父母に尽くす嫁、っているのでしょうか?
しかし、案外、男性は「妻が両親に喜んで尽くしてくれている」と思い込んでいたりしますよね。
今は時間がないので、またこちらかどこかにてコメントさせていただきますね。
2016年02月17日 09:32
 ばたばたと波風を立てるのが面倒だったのですね。
でも、おかげさまで、今はお姫様です(*^_^*)

一人前に仕事をしているのに姑さんからの嫁扱いに憤慨して家を出た友人は、今まで、私の立場に対してかなり言いたいことがあったようです。
でも、その甲斐あってか今は やりたい放題です。
夫も今までのことについて、うすうす察してはいるようで、私のわがままについてはかなり寛大です。
義父母との関係はちょっと複雑かも。
でも今がいいから、今までのことは全てよしとします。

2016年02月19日 00:53
再びお邪魔します
と思いましたが
メッセージに移動しますね。
2016年02月20日 11:02
ベラさんいつもありがとうございます。
最近ではどこにもお邪魔せずにここでぶつぶつとぶやいているだけです。

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