魚釣りの思い出

 時々よみがえる魚釣りの思い出。
わざわざ釣りにみえたのに全く釣れなかった人の思い出もあるし。
でもあのときは良かった。
海にえさを入れると、途端に群がってくる魚か見えた。
コタロ一家と、コジロは小虎ちゃんをつれて来た。
お昼には、虎ちゃんとコタロが走って唐揚げ粉を確保。
みなママが即揚げてくれた。
 小虎ちゃんか「僕こんなにおいしい唐揚げ初めて食べた」と言っていたのは心に残っている。
それはそうだろう。と私も納得。こんなにおいしい唐揚げはそうそう食べられない。
また今年も魚釣りできるかな。

この記事へのコメント

2019年04月18日 23:18
ご無沙汰いたしております。お身体のお具合はいかがでしょうか?ご無理なさいませぬよう・・魚釣り、楽しそうですね。おいしそうです!前記事での、ご夫君さまとのほのぼのしたやりとりも、春めいて温かい気持ちになりますね。煮物・・わたくしは、濃い出汁、酒、醤油、そして・・カンロ飴を1個だけ入れます。悪戯心をおこして2個入れたら、わたくしにはちょっと甘すぎました。出汁ですが、超手抜きです。昆布と椎茸がいつも容器に浸かっております・・勿論、椎茸と昆布も一緒に煮ます。鰹出汁は冷凍してあります・・・どうかお咎めなきよう!

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