わらべ唄の集い

隣県の友人がやってきて、わらべ唄の集いを開くことが出来ました。
画像

彼女が初めて当地に見えたとき、生後100日だった男の子は今では二歳のお兄ちゃん。
終わってすぐに別れたくなくて、なんと、駅の待合室でコーヒーを飲みながら電車を1本遅らせて話していました。

彼女のお孫さんは子虎ちゃんとほぼ同じ歳で、孫の話にも花が咲きました。
先日、子虎ちゃんが公園で二歳の子をガールハントをして楽しく過ごしたことも話しました。
別れて車に乗ってから、彼は「かわいい子だったねえ」と言いました。
馬鹿受けしました(^_^;)

忙しかったり、悩んだり、すべて自分自身の成長の段階だねと話しました。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い
ナイス

この記事へのコメント

2013年10月28日 14:49
大人の方は2年たってもあまり変わり映えがしないけれど子供の時の2年は大きいですね。
それにしても赤ちゃんだった子が段々と大きくなり、一人前の口をきくようになると嬉しくもありますが、かわいい内もあっという間に過ぎて大きくなると憎まれ口の一つも叩くようになるんでしょうかね?
まだまだ孫はかわいくていい年齢ですが、大きくなって欲しいような欲しくないような気持ちですね!(^^)!
2013年10月29日 21:40
はるばるさん
そうなんですよね。
介護の2年と子育ての2年の差を痛感する昨今です。
更に大きくなると、爺ちゃん婆ちゃんなど見向きもしなくなりますから、寂しいですね。
でも、それでも、孫がかわいいのが爺ちゃん婆ちゃんでしょうか(^_^;)
2013年10月29日 23:09

おふたりの会話を拝見し
とても胸が痛むわたくしです

もっと親孝行=花車は祖父母孝行したかった・・・

後悔しても遅いですね。

今、様々な思いが駆け巡っております。
2013年10月30日 11:20
ベラさん
後悔を言ったら、私などキリがありません。
胸の痛むことをたくさん重ねながら、それでも、未だにそのママの私です。
今の優しいお二人の想いはお父様に伝わるのではないでしょうか。
実は、長女と長男に挟まれた私も父には優しくなかったです。

この記事へのトラックバック