一休み

お盆が終わって布団や夏の道具の後始末も終わりました。
マーゴちゃん達も大きくなってきたので、来年は大きなテントを買って、より充実したバーベキューをしたいと思っています。
お盆には墓参りついでに久しぶりに実家に立ち寄り、姉夫婦や弟夫婦とも楽しいひとときを過ごしました。
ついでに実家のリビングの画像を。
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古民家の梁をそのまま使っています。
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天井は、蚕部屋の床
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我が家は比べものにならない小さな家ですが、老後を少しでも快適に過ごすために、少しリフォームをすることにしました。
小物など、移動体制に入らなくてはいけません。
なかなか難しいです。
今更ながら、引っ越しの多い人の大変さを痛感しました。

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この記事へのコメント

2012年08月20日 19:08
梁の太さに驚きましたぁ~
お布団とかもうお片付けしたのですね。
私はなんか暑くてと言い訳しながらまだ
出しっぱなしです><;
そろそろ仕舞わないといけないのですが・・・。
2012年08月21日 16:39
我が家も転勤商売でしたので何回も転居をしました。段々と慣れてくるとさっさと片付き、不要なものはとりあえず開けないとか、いろんな知恵がついてくるものですが、なかなか慣れていない人にはどんな段取りでしていいのかから悩むんでしょうね。
でも、断捨利ではないですが、身の回りのものを見直すいい機会になるのかもしれませんね。
2012年08月21日 19:45
風華さん
昔の家は100年200年のがっしりした家が多いですね。
布団を片付けなければ、次の段階に入れないので。
少しだけリフォームを考えているのでその準備に取りかかることにしました。

昔は夏になると母が綿の打ち直しをして布団の皮を洗濯していたのを思い出します。
今はずいぶん楽になりました。

叔父さんが布団屋さんだったので、そのときの座布団も毛布も未だに使っています。
叔父さんは、よく母の見舞いに来てくれます。
先日あった時、
「結婚の時の毛布まだ使っていますよ」と言ったら、「縁など傷んだら直してあげるよ」と言っていました。
ン十年も経ったのに、きっと良い品質だったのでしょう。
縁のビロードはかなり剥がれていますが、暖かさは抜群なのです。
私はずっとこの毛布を使うつもりでいます。

いいものはいつまでも大切にしたいです。
2012年08月21日 19:48
はるばるさん
一度も引っ越しをしたことのない私には、驚くほどもののがたまっています。
子供の思い出の品々もそのままたくさん保存してあります。
いつか使えるかも知れないととって置いた物も。
夫も退職して時間ができたのでうまく巻き込んで、いい仕事ができたのではないかと思っています。
2012年08月21日 21:30
今晩は~
マーゴちゃん達~これからどんどん
大きくなって~頼もしくもねぇ♪
わぁ~はなさんのご実家~凄い。
立派な梁ですねぇ~便利もいいけど
難しいですねぇ~(*゚▽゚*)

2012年08月21日 22:25
立派なお家ですねえ。梁が見事というしかありません。
リフォームですか。それは楽しみですね。
こんな機会でもないと、なかなか物を捨てられませんので、スリムな生活をするためのいいチャンスですよ。
2012年08月22日 06:00
怪獣くん
リビングの床の下には囲炉裏もあるのですよ。
弟はかなり思いきってリフォームしました。
シルバー世代の生きやすいようにしなくてはね。
2012年08月22日 06:03
ヒゲおやじさん
何でもかんでもため込んでいたことに気づきます。
使わないまま、押し入れの中に眠っているものの多いこと多いこと。(^_^;)
この際ですね。
思いきってすっきりさせたいものです。
2012年08月22日 07:09
あらまあ!ご立派な梁ですこと!
心そそられますね。
建築の知識はありませんが
古きよきもの、には惹かれるのです。

お孫さん達との至福のお時間も
それに伴うお忙しさも
楽しさが伝わってきます。
お疲れがどっと出ませんように・・

我が家もそろそろ年末に向けて
不要物を捨てていかなくては・・
毎年やることなのに、なぜ1年経つとたまるのかなあ(笑)

2012年08月22日 19:56
ベラさん
思い出はなかなか捨てられなくて。
「これどうするの?」そのまましまい込もうとする夫に尋ねると「生きているときは思い出だから。私が死んだら捨てていい」
「それなら今捨ててもいいんじゃないの?」などと、薄情かなあ。
だって、ここだけの話、虎ちゃんは整理整頓のことを全く考えていないんだから。
女はそうじゃないわねえ。

人には忙しいのはいいことかも知れませんね。
そして、忙しさを求めているのかも知れません。

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