遠野のわらべ唄1

体調が優れないまま、「わらべ唄サークル」を開きました。
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責任上、無理に参加をしましたけれど、たくさんの人が協力をしてくれました。
会場を準備する人、
休憩時間にお茶を用意してくれる人、
帰りに講師を送ってくれる人、
講師もボランティアなのですがその旅費くらいはせめてみんなで出そうと集金してくれる人、
参加者の感想を求めて用紙を準備し、集めてくれる人、
一つも割り当てをしてないのに、気がつくと私は何もせずに過ぎました。
温かい仲間に感謝です。
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中には、会館前を通りすがった人に声をかけて参加して貰ったり、
話を聞いて、2時間も車を走らせて見えた方もおられます。
先生が、4ヶ月の赤ちゃんにわらべ唄で声かけをすると、赤ちゃんがほほえみます。
午後2時半頃、子守唄を歌ったときには、時間も良かったのでしょうけれど、1歳以下の乳幼児は静かに眠ってしまいました。
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「つんぶりつんぶり」や「鬼遊び」など、みんなで遊ぶゲームもしました。
私は、体調が悪かったのでほとんど動かず、画像も全体を撮れませんでした。

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この記事へのコメント

2011年05月23日 14:18
へー、こんな会があるのですか。いいですねえ。
童歌の威力抜群ですね(笑)。
体調が大分悪いようですが、大丈夫ですか? 無理は禁物ですよ。
2011年05月23日 16:00
ヒゲおやじさん
本当に威力抜群(*^_^*)
若いお母さんや子供たちの活動にかかわっていた私は、
このわらべ唄の講師さんと友人だったので、一度紹介してみたのがきっかけです。
これを機に私の体調はめきめき回復し始めました。

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